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【プレスリリース】増税前の緊急調査!約6割が「増税後、飲食料品購入に節約意識」。家庭での増税しわ寄せは食費節約へ~生活者のお悩み&アイディア集~【食卓体験ラボ】

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2019.09.27
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~食費節約で、栄養バランスの偏り、献立マンネリ化、家ごはんでの家事負担増、外食やお酒の楽しみ減少に不安の影~

料理写真共有アプリ「SnapDish (スナップディッシュ) 」(以下SnapDish)を運営するヴァズ株式会社(事業所:東京都武蔵野市、本店所在地:東京都練馬区、代表取締役:舟田 善)は、同アプリの利用者から「増税対策」に関する声を集めて、「SnapDish みんなのアイディア集~増税対策編~」をまとめましたので、以下にお知らせいたします。

 

1)増税後の食費に対する節約意識
本調査では、「消費税増税後、食費に対する節約は意識しますか?」という問に対し、68.3%が「意識する」と回答、「増税後の食品飲料に関する節約意識」では、約6割が「節約を心がける」と回答しました。その理由としては、支出頻度が高く自分の裁量でコントロールしやすいから、といった意見が多く見られました。

 

2)増税後の飲食料品購入への影響は?
「増税が自身の商品購入に影響すると思う飲食料品」では、増税対象となる「酒類」や食事に必須度の低い「菓子類」が上位に上がったほか、食費に占める割合が高い「主食類」や「肉類」と続く結果となりました。飲食料品で節約を心がける理由としては以下が挙げられました。

▼主に増税対象にはならない飲食料品でも節約を心がけようと思う理由(一部抜粋)
・購入回数や額が他のものに比べて多いから。(大阪府・40代・女性)
・節約できるのは食料品ぐらいだから。(北海道・60代・女性)
・そもそもの購入費用を軽減し、万が一の外食にも毎月の出費に増加がないように備えるため。(神奈川県・50代・男性)
・食費を削るのが一番できるから。(大阪府・40代・女性)
・お酒を買う際増税となる分、節約を意識すると思います。(福岡県・30代・女性)
・ほかで税金を多く取られる分、食費だけでも抑えておきたい。(東京都・20代・女性)
・食品購入は軽減税率とはいえ、その他の税率は上がっているので。(愛知県・50代・女性)
・増税前に酒類などはかなり買いだめすることになると思うので。(東京都・40代・女性)
・日用品や医薬品などが家計に負担がかかりそうだから飲食料品は節約したい。(茨城県・50代・女性)
・普段から節約したいなーと思いいながらも、なかなかできないので、増税を良いキッカケにして節約に取り組みたい。(東京都・30代・女性)
・無駄な出費は常に抑えるよう心がけているが、より気を引き締めようと思う。(千葉県・40代・女性)
・アルコール類は少しでも安いメーカーに切り替えようかとおもう。(福岡県・40代・女性)
・やはり増税分をどこかで補いたいと思います。(愛知県・50代・女性)

3)平日と休日でメリハリを付けて、外食を控える傾向が顕著に。
「増税後、家での食事(家で作ったお弁当を含む)の機会はどの程度増減しそうですか?」の問いでは、記念日などの特別な日や、生活行動を変えるのが難しい平日昼食よりも、比較的自由度の高い平日夕食や休日の食事で「家庭での食事」を増やす意向が強く、節約する時としない時のメリハリをつけて、増税後の節約を実践しようとする傾向が見られました。

▼「家庭での食事」の増減意向について、その理由
①普段は節約、特別な日は外食で豪華に

・普段の食事は増税対策を、記念日等の特別な日に関してはケチケチしたくないので変わらず。(東京都・30代・女性)
・日々の食事は節約を心掛けて 休日やイベントはそのままでいたい。(広島県・50代・女性)
・記念日等は外食にしたいので、その分のしわ寄せが夕食や昼食のうちメシが増えると思う。(京都府・50代・男性)
・より特別感のあるイベントはリッチな気分で楽しみたいので、その他では家でも十分楽しめるように工夫していきたい。(福岡県・40代・女性)
・基本的には外食回数を減らして、記念日などの特別な日だけ外で贅沢をするようにしたい。メリハリが大事!(東京都・20代・女性)
・持ち帰ると軽減税率が適用されるから! 特別な日は少し贅沢をしたい!(茨城県・60代・男性)
・せめて記念日は外食。そのほかは自宅で食事して楽しむ‥かなぁ。(京都府・40代・女性)
・増税は痛いけど、普段の食生活を抑えて、記念日などの特別な日や食べに出かけたい日は気晴らしに食べに行きたい。(北海道・20代・男性)
・特別な時に贅沢をするために、普段は節約をしていきたい。(東京都・30代・男性)
・普段の食事は節約してイベント時には節約を気にしないで楽しみたい。持ち帰りが多くなりそう。(茨城県・50代・女性)

②増税を機に、家計の見直し、家での食事をより楽しむ意気込み
・税金が上がればそれだけ家計の負担が上がるから。(大阪府・40代・女性)
・増税に合わせて、家計を見直していきます。(愛媛県・60代・女性)
・家で安くクオリティの高い食事を提供しようと、逆に燃えている。(北海道・30代・女性)
・増税後は外食店舗での値上がりに繋がるため極力自炊する方向にして、節約しないと予算を超えてしまう。(兵庫県・50代・女性)
・子供の成長にともなって外食費も上がり、更に増税なので家での食事を増やします!(滋賀県・30代・女性)
・もともと家で食べる事が多いが、休みの日は外食をする事が多い。消費税が上がれば家で食べるようにしたい。(東京都・20代・女性)
・外食することで税金が増えるなら、その分の金額を食材に使って家で美味しいもの食べたい!(愛知県・40代・女性)
・今も休日のランチでしか外食はしないのですが、金銭的に余裕があるわけではないのでそれも少し減ると思います。(神奈川県・20代・女性)
・休みの日はよく外食しますが増税と共に減らそうと決めてました。(大阪府・20代・女性)
・休日の夕食は外出先で済ませることも多かったが、増税後は少しだけ減らして、その代わり良い材料で家での食事を充実させたいから。(東京都・50代・女性)

③今も節約してる/外食は少ないから変わらない
・増税の意識はあるが、今までも外食はあまりしなかったので、それを変えることはないと思う。(埼玉県・40代・女性)
・元々節約生活を心がけ、自宅でのご飯が多く、変わらないと思うので。(神奈川県。20代・女性)
・もともとあまり外食をしないので。でもたまのランチの機会は減りそう。(東京都・40代・女性)
・日々節約をしているので、増税後も特に増減はないと思います。(福岡県・40代・女性)
・現に今も主人はお弁当持って行ってるし、外食も誕生日とかじゃない限りいかないから。(大阪府・30代・女性)
・もともと外食回数が少ないので。増税とはいえ2%なので、2%のために外食を楽しめないという考え方は寂しいと思っています。(東京都・30代・女性)
・普段から平日は自分で作ってお弁当を持っていっているので生活は変わらない。(東京都・50代・女性)
・子育ても終わった家族なのでむしろ老後に向けてあまり辛抱するより良い食材で食べたいし、もともと外食をしない家庭せずたまの外食なので、あまり変化はない。(熊本県・50代・女性)

④忙しくて変えられない
・1番食事で節約をしたいところですけど、なかなか簡単にできるものではないため、今までと変わらないと思います。(大阪府・30代・女性)
・共働き世帯では利便性優先で特に変化ないと思います。(神奈川県・30代・女性)
・日々の節約は忙しくて無理かもです。(長野県・40代・女性)
・2%の変化ではあまり行動を変えるには至らないと思います。それよりも毎日の食事をどう乗り切るかに必死で・・・。週末や記念日も、たまのことなので節約とか気にせず過ごす時間や美味しい方を大事にしたい。(山梨県・30代・女性)
・極端に変えると家族から不満が出る。赤ちゃんもいるので家事が大変。(大阪府・30代・女性)
・仕事の都合で生活スタイルはほぼ変わらない。記念日、イベントは金額がはるので節約する。(神奈川県・60代・女性)
・家族の仕事や休みの都合で外食する回数は極端に増減しないと思われる。(北海道・50代・女性)

3)増税対策のための節約生活に抱く不安や悩み
①食費節約による、メニューの偏りや栄養バランスへの不安(15.9%)

・おかずが減ってしまうのではないか。(兵庫県・20代・女性)
・バランスよく食べれるのかが心配。(大阪府・40代・女性)
・子供達の成長に合わせての料理が作れるか。(埼玉県・30代・女性)
・節約レシピを使ったりして、やりくり出来るか心配。(大阪府・40代・女性)
・内容がマンネリ化しそう。(北海道・60代・女性)
・品数を揃えてあげる事が出来ず、栄養が偏ったり、満足のいく食卓にならなくなりそう。(神奈川県・20代・女性)
・安いものばかり買って栄養のバランスが心配。(宮城県・40代・女性)
・食材が充実しないかもしれない。(東京都・40代・女性)
・節約したいけど、栄養も取りたいので安くて栄養バランスのいい食事が作れるかどうか。(東京都・20代・女性)
・節約をすると買うものが食材がいつも同じになりがちなので、味付けなどが少し手間だと感じます。(大阪府・20代・女性)
・品数を いかに減らさずに作れるか。(大阪府・50代・女性)
・量が足りなくなると思うので、かさまし食材や主食の工夫が必要かと思う。また、安易なエネルギー増だけを考えると偏りそうなので、気をつけたい。(熊本県・40代・女性)

②外食を減らす寂しさ、家ごはん増加による家事負担増への不安(12.1%)
・外食が減るので、悲しい。(兵庫県・60代・男性)
・手を抜きたい日に外食しづらくなるため、そんな日に作る食事はどうしようかと不安に思っている。(東京都・30代・女性)
・たまに娘とランチしていた機会が減りそうです。自分にとっても家事の息抜きになっていたのに、外で食べるのが税金を気にしてストレスになるなら、息抜きのタイミングがなくなっちゃうな〜と。(東京都・40代・女性)
・外食が減りそうなので、家族から不満が出ないかが心配。(埼玉県・40代・女性)
・増税後、家での食事が増えると思うが、料理のレパートリーが回せるか不安。(静岡県・30代・女性)
・献立に悩みそう。(京都府・50代・男性)
・メニューを考えるのがしんどい。(大阪府・40代・女性)
・外食が減ると妻の負担、ストレスが増える。(兵庫県・50代・男性)

③大好きなお酒、料理に使う料理酒やみりんの増税対策(7.5%)
・お酒が好きなのでとにかく困る!(愛知県・40代・女性)
・酒税upするなら日本酒をいれる和食作りに影響ありかもと、もう1升瓶2本買ったりしてる。(愛知県・40代・女性)
・晩酌を控えなければいけないのかと。(群馬県・50代・女性)
・唯一、気になるのはアルコール費。(愛知県・40代・女性)
・毎日の晩酌代の増加。(徳島県・50代・女性)
・お酒をよく飲む家庭なので、お酒の購入を今より減らす必要があるかも。(東京都・50代・女性)
・みりんが酒類で10%なのは納得いかない。(大阪府・40代・女性)
・まとめ買いするお酒が高く感じそう。(愛媛県・50代・女性)

④その他、増税についてよく分からない、増税後をまだ想像できていない、などの声も
・増税されるものとされないものの区別がよくわからない。(愛媛県・60代・女性)
・8%、10%、キャッシュレス、未だに理解していないので、不安です。(東京都・40代・女性)
・まだ実感がない。(東京都・50代・女性)
・清涼飲料、医療部外品など購入時の区別が難しくなり、商品選択に時間を要することと、商品知識の面で不安がある。(神奈川県・50代・男性)
・いまひとつ、実感がわいておらず…だめですねぇ…。(東京都・30代・女性)

4)増税後の節約を賢く楽しくするアイディア・工夫
①食材を使い切る、無駄をなくす(30.4%)
・使い忘れがないように、ノートに冷蔵庫に何がどれくらいあるか把握出来るようにしている。買い物に行く前に確認してから行く。(埼玉県・40代・女性)
・白菜は必ず1玉買い4分の1は浅漬け2分の1はざく切りにしパックに入れて冷凍。鍋や味噌汁やいろいろに使える。安いときに買い冷蔵庫に何をどうしてあるかリストアップし、使い切るようにしてるから無駄買いがない。(愛知県・40代・女性)
・食材を大切にメニューを考えて使う。冷蔵庫の整頓をきちんとすると食材をきれいに保管できるので節約につながっています。(東京都・40代・女性)
・必要な分だけを購入する。安価だからとまとめ買いなどはしない。野菜などは傷んで結局捨てることのなる。そうでないものは消費期限切れになったりするので。(東京都・50代・女性)
・夕飯に使う食材をを少しずつでも取り分けお弁当用のおかずにしています。(群馬県・50代・女性)
・なるべく冷蔵庫にあるものでレシピを考えることです。(埼玉県・20代・女性)
・食材のロスが出ないように、買ってきたその日に下処理をします。(滋賀県・50代・女性)
・買い物に出かける前に冷蔵庫の中を写真に撮って行きます。何があるのか、何がないのか、把握しやすいです。(宮城県・30代・女性)
・冷蔵庫が空っぽ近くになるまで、食材を使い切るまで、お買い物に行かない。買う食材を決めてからお買い物に行く。お腹が空いてない時にお買い物に行く。(福岡県・50代・女性)
・なるべく残り物が出ないように、多く作らないようにしています。それでも残ってしまったものは、翌日に変身させて違うメニューに。(愛知県・50代・女性)
・仕事の際も前日の晩御飯の残りを冷凍したりして弁当にしてます。(東京都・40代・男性)
・使い切る量を買うことと、合わせ調味料などは自宅にあるスパイスや調味料を使って自作する。(神奈川県・50代・女性)

②お得にまとめ買いし、作り置きや冷凍で長期保存(27.4%)
・スーパーの特売やポイントセールの時にまとめ買いする。(広島県・60代・女性)
・自炊をし作り置きしたものを冷凍してお弁当のおかずにしている。(大阪府・20代・女性)
・ディスカウントストアでまとめ買いして、小分けにして冷凍保存している。(埼玉県・40代・男性)
・家での飲料は極力家で作るティーパックの物を利用し、夏場などは水筒を使用する機会を増やしている。肉などは安い時に多めに買い、小分けにして冷凍保存するなどしている。(茨城県・40代・女性)
・特売を多めに買って小分けに冷凍、または、作りおき保存。(宮城県・40代・女性)
・肉魚野菜は買ってきたらすぐに、半調理を済ませて冷凍やチルドルームへ。(兵庫県・50代・女性)
・小分けになっているものよりも大入りものを買ってコスパよく買い物できるように努力している。値段の比較も単価でチェックする。実質値上げには引っかからない!(山梨県・30代・女性)
・まとめ買い。パスタは5kg単位で購入。(東京都・50代・男性)
・何でも冷凍。余ったら冷凍。(奈良県・40代・女性)
・材料を無理に使い切らずに、冷蔵や冷凍での保存、作り置きを心掛ける。(東京都・50代・女性)
・冷凍スペースが広い冷蔵庫を選び、冷凍可能な食材は特価の時にまとめ買いして冷凍保存する。(東京都・30代・女性)

③特売品を狙う、少しでも安い店で買う(23.8%)
・特売日を把握する。(大阪府・40代・女性)
・近所のスーパーの値引きされるタイミングを見計らって買い物しに行く。(神奈川県・20代・女性)
・タイムセール、価格割引は優先して買う。(兵庫県・70代・男性)
・なるべく毎日買い物に行き、特売のもので食事を作る。(東京都・40代・女性)
・まとめ買いより、安いものはその日に買いに行くことです。(岐阜県・20代・女性)
・安い日、安い食材を狙ってスーパーなどのはしご。まとめ買い。(大阪府・30代・女性)
・色々なお店を回って、底値を調べておく。(神奈川県・50代・女性)
・調味料などストックを必ず安い時に買い、定価で買わない。(東京都・40代・女性)
・物価の安い23区外の職場近辺の食材しか買わないようにしています。(東京都・30代・女性)
・野菜は八百屋さんが安いので、少し手間だが買いに行く。(東京都・20代・女性)
・なるべく割引のある時間帯に買い物をする。(千葉県・30代・男性)

④その他 ポイント・クーポンの活用、なるべく自作、安い食材でかさまし など
・ドラッグストアの割引きクーポンやポイントを活用している。(大阪府・40代・女性)
・広告を確認、還元率の良い支払い方式。(広島県・50代・女性)
・クーポンやカード払いをしてポイントを稼ぐ。(京都府・20代・女性)
・ふるさと納税を利用してお肉やお米をお願いしています。(滋賀県・30代・女性)
・ポイントを貯めて、おやつなどの嗜好品はポイントで買う。(東京都・40代・女性)
・ドレッシングや調味料は買わず作る。(福島県・20代・女性)
・野菜は、家庭菜園で賄っている。キッチンでも、カイワレなどを栽培している。ジャムなども手作りしている。(茨城県・60代・女性)
・お庭やプランターで香草を育て食事に活用しお洒落な感じに仕上げ節約しているように思われないようにしたい(笑)(東京都・40代・女性)
・お肉であれば、牛を豚や鶏に変更。厚揚げ等でかさ増しなど。(大阪府・40代・女性)
・きのこ類や豆苗などの安い食材を使用する。(茨城県・50代・女性)
・ハンバーグやつくねなどのひき肉料理には豆腐を入れてカサ増しするなど、とにかく量を増やして節約している。(徳島県・30代・女性)
・安い食材でレパートリーを増やす。(群馬県・30代・女性)

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■SnapDishの「節約」を意識した料理投稿一覧はこちら
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■「SnapDishみんなの食卓体験ラボ」とは?
SnapDishが、生活者の自発的な声や工夫を集めて共有することで、「生活者の食卓体験向上」を目指すラボラトリーです。

■調査概要
調査方法:アプリ内で「みんなの声大募集♪増税対策編」として回答を募集
回答期間:2019年9月6日~2019年9月12日
回答者数:306名

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